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見えないだけで月だってきっと燃えてるんだって
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2/1〜2/23分のbioです

Name:物部野乃奈は間違えない
loc:汽水域
bio:Always looking for the only neat thing to do

相変わらず好きな作品のタイトルを下敷きにしています

上から順に、漫画、アルバム、小説です。分かる人は解説なしで分かるはず

物部姓を付けたのは野乃奈だけでは据わりが悪かったけど、野々宮に戻すのは抵抗があったからー

別に布都ちゃんが好きになったとかそういうことではないのです

ひょっとしたらアイコンが布都ちゃんに変わるかもしれないですけど、全然関係ないのです

まあ、統一感はあまりないbioでしたけど、それなりに気に入ってはいました
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願いが一つ叶うなら、出会う前の二人に戻して、っていう歌詞あるでしょう

生憎と、僕はそういう恋はしたことないんですけど、色々な知識についてはそういう思いを抱くことがありますよ

知らなければ、こんなに悩むことはなかったのに、って

知らないままでいられたら、どんなに楽でいられただろう、って

でもまあ、恋と一緒で、別れる頃になってやっとその大切さが分かるんだったら、今はまだ大切さが見えてないだけのこともあるのかな、って考えればバランスは取れるんですけどね


ただ、やっぱり、一般論として、問題点が見えるようになるのと、解決策を見つけられるのとの間には大きな差があるわけで

問題を見つけないと解決できない、という前提があるにしたって、あまり世の中が視えるようになったって、無力感に苛まれるだけなのになぁ、って思ったのです

ああ、燃えるような恋をすれば、世界の見え方が少しは変わるのかね
最近、Twitterで何をやっていたかと言うと、#僕の望む100の死に方 などというタグでひたすら死にたい死にたいと連呼していました

結局のところ、彼の言った通り、その死に至るまでの生を謳歌したいという欲望の表層であり、#僕の望む100の生き方、と言った方が本来は正しかったのかもしれない

何せ、死にたいのなら迷わずに階段から飛び降りてしまえばいいだけの話なのだから


まあ、そういう訳だから、なるべく非現実的な死に方を選んだつもりだったのだけれど、本当にそうやって死んだ人がいるかもしれないわけで、何とも不謹慎なことを思いついたもんだ、と今さらになって

そうでなくとも、死をネタにするのがそもそも不謹慎なわけだし、だいたい、1日20postとはいえ、死にたいと書いたpostをTLに流し続けるのがそもそも百害あって一利なしだとは思うのだけれど


なにはともあれ、無事に(?)100通りの死に方を書き終えたから、まとめてみた

http://togetter.com/li/256809

こう見返すと、あまりに荒唐無稽なものもあって笑うけど、無意識にか、同じような死に方ばかり書いている気がする

何せ、転落死と溺死で全体の3割を占める勢いだもの

でも、やっぱり、理屈ではなく、死に方を選べるならどちらかがいい

焼死はいやなのだけど、無いのも不自然かな、とひとつだけ

殺されるなら銃殺がいいな、っていうことで5つほど

あとは、悲劇的な事故で死にたい、というのは、何だろう、欲望というよりは夢?

まあ、postの文字数を調整するのに抑揚を付けた方が面白かったというだけの話でもあるのだけれど


100通り思いつくのには割と苦労もしたけれど、全部書きつくせたかというとそうでもない感じ

こんな遊びをやるのはこれが最初で最後だとは思うけどね
古今東西を問わず、時間遡行や時間跳躍、そして時間停止は多くのSFの種になってきてるので、わざわざ僕が茶々を入れる必要なんてないとは思うのだけどね

気になりませんか、時を止める能力に"時を再び動かす能力"が保証されているのか、って

DIOは「そして時は動き出す…」って口にするときに、"もし動き出さなかったらどうしよう”とは思わないのかなって

時間の止まった世界では光も動かないはずだから真っ暗なんじゃないか、とかそういう野暮な突っ込みは措いておくにしても、自分以外全員が止まった世界で1人だけ動いてるのってあまりにも孤独なんじゃないだろうか

うーん、いつも通り見切り発車で書き始めたけど、言葉にするうちに思ってた疑問が大したことじゃなく思えるからなぁ

結局のところ、「不死者の孤独」みたいな感じで「1回時を止めるごとに1年間時の止まった世界で生きなければならない能力者のお話」的なSFを書いてみようかな、と思っただけなのです

タイムトラベルに比べて時間を止めるのって物理的な矛盾が生じやすいから、ちゃんとしたSFであまり扱われてないんですよねえ、もし名作があったら教えてほしいです
bio変えたら遡る手段がないのは悲しいなあと常々思ってたので、bio変えるときにはここに残しておこうと思うのです

ということで01/12〜02/01までお世話になったbioです

Name:野乃奈は此処に散る
loc:#f0f8ff
bio:煉獄は優しくないのよ、思ったよりもね

1月初頭に諸々の悶着があって、水蜜アイコンと野々宮ののなの名前を捨てることを決意して、その勢いで鬱系bioです

名前もbioも好きなラノベを下敷きにしてますん

『神栖麗奈は此処に散る』と『優しい煉獄』ですね、どっちも名作です

locは色見本を見てビビっと閃いたのでaliceblueという色の256進表記です

これはなかなか痛々しくて良いですよね、と自画自賛してみたり

ま、お世話になりました。これにしてる間ほとんどフォロワー増えなかったのは面白かったよね


新しいbioは、また変える時に中身を紹介する感じで
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HN:
物部野乃奈
性別:
非公開
職業:
戯言遣い
趣味:
お昼寝
自己紹介:
Twitterで収まらなかったこと書くだけです

要は長文連投用です

たまに小説書くかもしれません
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